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胎教

お腹の赤ちゃんは、何にもわからないと思っていませんか?

「妊娠8週目で堕胎手術をしようとすると、赤ちゃんは、子宮の中を逃げ回っている」という報告を読んだことがあります。

妊娠8週(2ヶ月)目の赤ちゃんにも、ちゃんと意思があるなんて、驚きと思いませんか?

一般に胎教をして生まれた赤ちゃんは、次のような特長があるといわれています。
1.心が満たされて、穏やか。
2.夜泣きしない。
3.吸収力が良い。
4.言葉が早い。
5.社交的。
6.体の発達が早い。

親の気持ちが伝わるので、赤ちゃんと接するのも楽になりますよね。

 

私は、長女を妊娠中は、胎教をしていませんでした。(というより、胎教なんて信じていませんでした)
その後、胎教をして生まれた、たくさんの赤ちゃんを見て、表情が豊かで体の発達がしっかりとしているので驚きました!
5年後に生まれた2番目の子には胎教をしました。

妊娠中から不思議なことがありました。

妊娠中の不思議

上の子を妊娠中に、子宮筋腫が見つかったのですが、今度の妊娠中に子宮筋腫がありませんでした。(自然になくなるものなのでしょうか?)

妊娠8ヶ月から、「赤ちゃんが小さいですね」と病院の先生に言われましたが、その後は、検診のたびに、希望する体重になっていました。

出産する時は、2500グラムになって欲しかったのですが、少し届きませんでした。
しかし、36週目で帝王切開での出産でしたが、2465グラムで生まれてきました。

生まれてから

お腹がすいたとき、眠い時以外は、ほとんど泣きません。

生後2日目からにこにこ笑っています。

胎教ってどんなことをしたら良いのでしょうか?

基本的には、お腹の赤ちゃんとお母さんがコミュニケーションを取ることだと思います。
目の前にいる(実際にはお腹の中にいますので)と思って、コミュニケーションをとることが大切と思います。

時間が許す限り、語りかけをしてください。
お母さんのこと、お父さんのこと、お母さんが今行っていることなど・・・。

そして、コミュニケーションが取れたら、
予定日近くで「○月○日に生まれてきてね」
「今体重は○グラムだから、次の検診では○グラムになってね」
など、具体的に伝えてあげてください。。

健康な赤ちゃんが生まれる魔法の呪文

「元気に生まれてきてね!」
これを毎日言うだけで、健康な赤ちゃんが生まれてくるそうです。

胎教をすることで、健康で心が穏やかな赤ちゃんが生まれてくるのでしたら、するしかないと思います。リスクは何もないのですから・・・・。

妊娠が判ったら、すぐに胎教を始めていただきたいと思います。

語りかけ以外にも何かをしてあげたいのでしたら、
こちらをクリックして下さい

 

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