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ご感想その26

『5歳になった息子は保育園の先生に、「課題の意味の理解が早く、すぐにイメージして作品を完成させることができます。集中力がすごいですね」と誉めていただきました』

  • 【お名前】T.Nさん
  • 【お子さんの月齢と性別】
     5歳3ヶ月の男の子5歳3ヶ月の男の子
  • 【お住まい】愛知県

息子が9ヶ月のころに「楽しい子育て」のテキストに出会いました。

その頃の私は、初めての育児にてんてこ舞いになり、主人の二人の弟のどちらにも優秀な子がいるということに勝手にプレッシャーを感じていました。

そんな不安だらけでしたが、私の「楽しい子育て」が始まりました。

そして早速テキストを実践しました。

そこに書かれていた絵本の読み方は、今までの私の読み方とは全然違うもので、「へ〜、そうなんだ!」と驚きました。

その通りに読んでみると、今まで途中で飽きてしまっていた息子が、絵本を最後まで見ていてくれたので、また驚きました。

それから段々と息子と私は笑顔でいる時間が増え、11ヶ月のときに、赤ちゃんせんべいを見て「マンマ」と言ったのです。

私はその時、私に「ママ」と言ってくれたのだと勘違いし、感動のあまり、息子を思いっきり抱きしめ「ありがとう」と言ったことを今でも覚えています。

その後、赤ちゃんせんべいに手をのばし「マンマ」と言ったので、私の勘違いに気付きました・・・。

それから少しして、「ママ」と言ってくれるようになり、どんどん言葉が増え、身長も高いことと言葉がはっきりしていたので、実年齢よりも1歳上に思われることがよくありました。

今、5歳になった息子は保育園の先生に、「課題の意味の理解が早く、すぐにイメージして作品を完成させることができます。集中力がすごいですね」と誉めていただきました。
「楽しい子育て」のテキストを実践してきてよかったと、とても嬉しくなりました。

今は、「楽しい子育て」に出会ったころの不安はなくなり、自信も持てるようになりました。

息子は、絵本が大好きで、生き物や自然も大好きな元気いっぱいの優しい男の子に成長してくれていると思います。

そして「楽しい子育て」に出会って成長したのは、息子だけではなく、私も成長できたのではないかと思っています。

「楽しい子育て」に出会う前の私は、周りの人にも「私と同じやり方でやってほしい」と思っていました。(育児に限らず)

もちろん主人にも、私と同じやり方で育児をしてほしいと思っていましたし、その思いは「楽しい子育て」に出会って息子が良い成長をしていくにつれて、さらに強くなり、育児について主人と口論になることもありました。

なぜ分かってくれないの!と私の気持ちを主人に分かってもらおうと必死でしたが、セミナーに参加したり、ニュースレターやメールセミナーで学んだことで、「私と同じやり方で」や「分かって!」と思わなくなり、主人の行動や言葉に、素直に「ありがとう」と感謝を伝えられるようになりました。

最近では、主人の息子に対する心配りなどにも尊敬と感謝を伝えるように心がけており、私は、その時の主人の嬉しさを隠した、照れたような顔が好きなんです。

私は「楽しい子育て」に出会えて、山口理加さんに出会えて、今、本当に子育てが楽しいです。

人生が楽しくなりました。

これからの息子と私の成長がっても楽しみです。

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