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ご感想その14

『これは神様からの贈り物と感じました』

  • 【お名前】M.Mさん
  • 【ご職業】会社員
  • 【お子さんの月齢と性別】
     5歳11ヶ月の男の子/3歳10ヶ月の男の子
  • 【お住まい】愛知県

私は長男が10ヶ月の時に山口様と出会いました。

その出会いはすごく偶然で、パソコンでインターネットと言うものをほとんどしたことがない私でしたが、長男に良い玩具はないかと検索していた時に山口様と出会いました。

これは神様からの贈り物と感じました。

早速テキストを購入して、絵本集めから始め9つの習慣を実践していきました。

少しずつですが絵本が増え毎日子どもに読みきかせをしていました。

すると長男はお気に入りの絵本ができ、毎日持ってくるようになりました。

お気に入りの絵本の中の1ページに「 ぶわぁー 」と書いてある所があるのですが、 そこにくると一緒に「 ぶわぁー 」と言って喜んでいました。

絵本をよく読んでいたおかげか、1歳6ヶ月には、「アンパンマン」と言うようになり、2歳の時には大人と普通に会話をしていました。

長男の絵本好きはすごくて、子どもが通っている保育園は、玄関を入ったロビーの所に 絵本棚がありたくさんの絵本が置かれています。

帰りのお迎えはロビーで子ども達が待ち、お迎えに来たお母さん、お父さんを見つけ、先生に伝え帰って行くのですが、長男は大好きな絵本がすぐ近くにあるので、見ずにはいられないみたいで、いつも真剣に絵本を見ています。
私が迎えに行っても全然気づかず、いつも周りのお友達に教えてもらっています。

家でも絵本はよく読んでいて、次男はお腹にいる時から絵本を聞いているので、長男と同じで絵本は大好きで、3歳10ヶ月で「やまぐにほいくえん」「エルマーのぼうけん」など長い絵本も静かに聴くことができます。

次男は言葉をしゃべるのが遅く2歳の時に単語をあまり喋っていませんでした。

1歳6ヶ月から通っている保育園の先生に「次男は少しお喋りがゆっくりなので、園の方で困ったこと(次男の言いたいこと、やりたいことがわからない)はありませんか?と尋ねたことがあります。

すると先生からは「言葉としての表現はあまりありませんが、体全体で、僕は今これがしたいと表現しているので、すごくわかりやすいですよ。次男を見ていると何がしたいか一目でわかるので困ったことはないですよ」と言われました。

そして「お母さん、上手に育てていますね」と言われ涙が出そうでした。

そして2歳2ヶ月くらいから単語が出だし、喋り出したら2歳6ヶ月には3語文を話せるようになっていました。

3歳10ヶ月の現在では、「これは、どうしてこうなるの?」「これは○○だから○○なの。 」のような、質問も出来るようになり、私はいつも頭がフル回転です。

同じ環境の中で育っても言葉を喋る時期には個人差があることが学べました。

今、私が実践していて、自分も子どももすごく変わったことがあります。

それは、子どもの要求にすぐに応えることです。

要求とは「だっこして」 「一緒に遊んで」 「○○したい」などです。

時間がないと思った時もその要求にすぐに応えると、その後の行動がとてもスムーズなのです。

「あとでね」と言った場合、子どもがグズリ何倍もの時間がかかってしまい、親子で不快な思いをします。
子どもの要求で時々「えっそんなことするの」と思う時がありますが、やってみると意外に面白かったりして、終わった後は、親子でニコニコです。(^_-)-☆

こんな風に考えれるようになったのも「 楽しい子育て 」で学んでいるおかげだと感じています。

子どもの気持ちを考え行動できるようになれたことに、感謝しています。

「楽しい子育てのテキスト」に出会えた私は幸せ者だと思います。

一人でも多くの人に読んでもらいたいと心から思っています。

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