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インフルエンザの予防にはコレ!

我が家でインフルエンザの予防に使っていて効果の高い食べ物を紹介します。

先週末の大雪で急に寒くなったからかもしれませんが、
私が住んでいる福岡でも、インフルエンザで学級閉鎖になった小学校があるそうです。

食生活や心を整えて免疫力を上げていると、
高熱が出たとしても、数日間安静にしていると、
熱が下がった時には体が浄化されていると私は実感しています。

だから、インフルエンザにかかったとしても、
水分がとれるようであれば大丈夫だと私は思いますが、
乳幼児や高齢者や受験生のいるご家庭では、
そんなことを言っていられないかもしれませんよね・・・。
「長女は学校大好き」の高校1年生の長女。
「剣道大好き」で週4日剣道に通っている次女。

娘たちも健康管理に注意をしています。

インフルエンザの予防にはいろいろな方法があります。

・早寝早起きの規則正しい生活

・バランスのとれた食事

・うがい手洗い

・外に出る時はマスクをする

ただ、東京へ行くとマスクをしている人はとても多いのですが、
私の住んでいる福岡ではマスクをしている人がとても少ないんです・・・・。

先日、大雪が降った日に乗った地下鉄の中でも、
私と娘たちのほかにマスクをしているのは2~3人。

福岡市の小中学校では、給食当番はマスクをしていません。

その証拠に、福岡市出身のよしながこうたくさんが描いた
『給食番長』の絵本でも、給食当番はマスクをしていません・・・。

給食番長
そのため、福岡でマスクをしていると、予防というよりは「病人ですか?」という感じになります。

高校1年生の長女も、通学にはマスクをしていますが、学校ではマスクを外しているそうです。

そこで、我が家で活躍しているのは、「梅」です。

梅干し

小学5年生の次女が通っていた保育園では、
自家製の梅干しを入れた麦茶を毎朝園児に飲ませてくれました。

小中学校ではインフルエンザによる学級閉鎖になるクラスが相次ぐ中、
次女が通っていた保育園では、インフルエンザにかかる園児は毎年2~3人でした。

【梅の効果】を調べてみると・・・・

・クエン酸によるエネルギー代謝を高める、疲労回復効果、殺菌効果
・血流を改善する「ムメフラール」という物質で冷えの改善
・カルシュウムの吸収が良くなるのでストレス・不眠解消
・若返りホルモンや活性酸素の毒を消す成分が多く含まれている唾液が出るため美容効果やアンチエイジング効果
・浄血作用があるので肝機能を上げる効果
このような効果がありました。

我が家でも、梅干し入りの麦茶を毎朝飲むことにしました。

保育園で飲みなれている次女はごくごく飲みます。

でも、好き嫌いが多く、酸っぱいものが苦手な長女は飲めません・・・。

そこで、和歌山県の梅翁園さんで、長女にも梅を取り入れられそうなものを選んでみました。

「梅の妖精」「うめブリュレ」です。

「梅の妖精」は優しい甘さと梅の香りがします。

梅の妖精

白砂糖を使っているそうですが、これは梅の香りを大切にするためだそうです。

梅の妖精は紅茶に入れて毎朝飲んでいます。

朝5時30分に起きて6時30分に家を出る長女の心と体を温めてくれています。
もう、手放せません!
うめブリュレは、優しい酸味と上品な甘さのデザートです。

梅ブリュレ

6個入りを購入して娘たちと食べました。

あと3つ残していますので、今晩食べようと思います。

たとえ予防接種をしていたとしても、かかる可能性のあるインフルエンザ。

毎日のひと工夫で予防できるのでしたら、予防したいですよね。

予防をしていたら、万一かかってしまったとしても、軽くて済む可能性が高いようです。

インフルエンザ予防や健康のために、梅を毎日の生活に取り入れてはいかがでしょうか。

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