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『おおきいツリー★ちいさいツリー』,ロバート バリー,Robert Barry(著) ,光吉 夏弥(翻)

おおきいツリーちいさいツリー表紙
  • 作:ロバート バリー,Robert Barry
  • 訳:光吉 夏弥

おすすめのポイント

乳幼児の子どもにとって大切なことのひとつは、【繰り返し】です。

この絵本は、クリス前のある日、ウィロビーさんのお家に、大きな大きなクリスマスツリーが届いたところから始まります。

そのツリーは、あまりにも大きすぎたので、先をちょんぎり、
切られたツリーは、小間使いのアデレードへ贈られました。

小間使いのアデレードは、その先をちょん切り、庭師のチムのところに届きます。

さらに、庭師のチムもその先をちょん切り、くまのバーナビーがそれを拾います。

熊のバーナビーもその先をちょん切り・・・・と、
必要な人が必要な部分を手に入れていくお話です。

1本のツリーがさまざまな人や森の動物に幸せをもたらす様子を、
優しい色遣いの絵で伝えてくれるお話です。

この絵本は1963年にアメリカで出版されて以来、
心温まるクリスマスの絵本として、長く愛され続けているようです。

△▼△▼おおきいツリー★ちいさいツリー△▼△▼ 4477011415
ロバート・バリーさく
光吉夏弥 やく
大日本図書発行

1998年10月発行

<アマゾン>
http://amazon.co.jp/o/ASIN/4477011415/ikuji04-22/

<楽天ブックス>
http://bit.ly/4ZBF9u

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