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『いのちは見えるよ』,及川 和男(著) ,長野 ヒデ子(絵)

いのちは見えるよ表紙
  • 作:及川 和男
  • イラスト:長野 ヒデ子

おすすめのポイント

子どもの質問は思いがけない内容が多く、
どのように答えて良いか迷うことはありませんか?

親子で絵本を読むことの良さは、たくさんあります。

子どもへのコミュニケーションを学べる機会は少ないのですが、
絵本を読むことで、子どもへのコミュニケーションを学ぶことができます。

この絵本では、目が見えない妊婦のルミさんのお隣に住んでいる、
小学生のエリちゃんが、思いがけないきっかけで、ルミさんの出産に立ち会いま
す。

その数日後、目の見えないルミさんが赤ちゃんのお世話をしながら、
「いのちは見えるよ」と、エリちゃんに伝えます。

「いのちが見えるって、どんなことかな?」と疑問を持ったエリちゃんは、
パパやママに尋ねます。

その答えは、私たち親にとって、とても参考になる事が多いように感じました。

体の一部に障害がある人と普通にお付き合いをすることを親子で学び
親が子どもに伝える言葉を学ぶのに良い本だと思います。

このような本には、
さっちゃんのまほうのて
もありますので、この2冊を読むことで相乗効果になる可能性が高いと感じてい
ます。

△▼△▼いのちは見えるよ△▼△▼

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及川和男作
長野ヒデ子絵

2002年2月発行
岩崎書店

★ご参考
さっちゃんのまほうのてさっちゃんの魔法の手表紙

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