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子育て・胎教に使える絵本

2000冊以上の絵本を保有し、のべ20000人以上に指導経験がある山口理加が厳選した絵本を紹介します。
現在214件以上の絵本をこのサイトで紹介しています。

『おにたのぼうし』

おにたのぼうし表紙
作:あまん きみこ
イラスト:岩崎 ちひろ

読み終えた後、切ない気持ちを感じてしまいますが、
それでも、この絵本を節分の前に読んでほしいと願っています。

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『マルガレーテ・シュタイフ』

マルガレーテシュタイフ表紙
作:佐藤 豊彦(監修)
イラスト:かなき 詩織(まんが)

親が子どもに対して【有ること探し】をして、「認める言葉」や「感謝の言葉」を子どもに伝えると、子どもは自分の好きな事や興味のあることに集中し、人の役に立ったり人を喜ばせたりするような人になります。

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『うちのママってすてきなの』

うちのママってすてきなの表紙
作:アンソニー ブラウン,Anthony Browne
訳:久山 太市

子どもは完璧な母親を望んでいるわけではありません。
そのままのお母さんが大好きなんです。

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『あくたれラルフ』

あくたれラルフ表紙
作:ジャック ガントス,Jack Gantos
訳:いしい ももこ
イラスト:ニコール ルーベル,Nicole Rubel

子育てで悩んでいるお母さんには子どもの本質がわかりますし、元気はつらつのお子さんは自分に重ね合わせて共感できる絵本です。

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『さるのせんせいとへびのかんごふさん』

さるのせんせいとへびのかんごふさん表紙
作:穂高 順也
イラスト:荒井 良二

この絵本を読むことで、
・お子さんの応用力が育まれます。
・親子で笑えますので、免疫力がアップします。
・病院のイメージが良い方向へ変わる可能性が高くなります。

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『十二支のことわざえほん』

十二支のことわざえほん表紙
作:高畠 純

私は、小さい頃からことわざに触れることで、想像力が育まれ、豊かな感性を持った人に成長できると、実感しています。

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『くるみわりにんぎょう』

作:エルンスト・テオドール・アマデウス ホフマン,Ernst Theodor Amadeus Hoffmann
訳:山主 敏子
イラスト:堀内 誠一

「物が破れること」「修理して使うこと」「丁寧に扱うこと」
などを、子どもは体験を通じて学びます。

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『サンタクロースのおてつだい』

作:ロリ エベルト,Lori Evert
訳:なかがわ ちひろ
イラスト:Per Breiehagen,ペール ブライハーゲン

この絵本を読むことで、
・リーダーシップを疑似体験できます。
・リーダーシップを身につけることができます。
・国際感覚が育まれます。

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『ほんとうのことをいってもいいの?』

ほんとうのことをいってもいいの?表紙
作:パトリシア・C. マキサック, Patricia C. McKissack
訳:ふくもと ゆきこ (翻訳)
イラスト:ジゼル ポター,Giselle Potter

この絵本を読むことで、
・「思いやりを持って本当の事をいう」
・お友達に謝ること
・おともだちを許すこと
・「優しい気持ちを込めることと」はどういうことか。
など、コミュニケーションの方法を親子で学ぶことができます。

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『パパのしごとはわるものです』

作:板橋 雅弘
イラスト:吉田 尚令

この絵本は
・お父さんの仕事に興味を持ったお子さん
・多角的に物を見れる子どもを子どもを育てたい人
・男の子をお持ちの親御さ
などにお勧めです。

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『不思議の国のアリス』

不思議の国のアリス
作:ロバート・サブダ

このような優れた仕掛け絵本で、ページを広げるたびに『不思議の国のアリス』の世界に浸ることで、
クリエイティブな人に育つ可能性が高くなります。

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『いのちのまつり 「ヌチヌグスージ」』

いのちのまつり「ヌチヌグスージ」
作:草場 一寿
イラスト:平安座 資尚

賢い子どもの家庭に共通するのは、「四季の行事を行うこと」です。

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『ぞうれっしゃがやってきた』

ぞうれっしゃがやってきた表紙
作:小出 隆司
イラスト:箕田 源二郎

『ぞうれっしゃがやってきた 』を親子で読むことで、次の事を学べます。・戦争の悲惨さ・平和の大切さ・人として重要な行動をすること・価値観に生きること、他にも多くの事を学べる可能性があります。

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『ピアノはっぴょうかい』

ピアノはっぴょうかい表紙
作:みやこしあきこ

『ピアノはっぴょうかい 』の絵本を読むことで、ピアノを習っているお子さんはもちろん、他の楽器やスポーツなどの習い事をしているお子さんも、発表会や試合などに、「大丈夫!」と思って臨める可能性が高くなります。

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『にじいろのしまうま』

にじいろのしまうま表紙
作:こやま 峰子
イラスト:やなせ たかし

「みんなは一人のために!一人はみんなのために!」を実践して、仲間と協力することで、喜びや成果は大きくなることを教えてくれる絵本

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『ねずみとくじら』

ねずみとくじら表紙
作:ウィリアム・スタイグ
訳:せた ていじ

『ねずみとくじら 』の絵本は、体の大きさも住んでる場所も全く違う、ねずみとくじらの、本当の友情を描いた物語です。

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『なつのおとずれ』

作:かがくい ひろし

1冊の絵本でたくさんのオノマトペを使う絵本です。

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『ともだちやもんな、ぼくら』

ともだちやもんな、ぼくら表紙
作:くすのき しげのり
イラスト:福田 岩緒

この絵本を読むことで、「大人が怒るのは理由があること」「やりたいことがあったら、どうしたら良いか」を子どもたちは学ぶことができます。

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『おかあちゃんがつくったる』

おかあちゃんがつくったる表紙
作:長谷川 義史

この絵本を読むことで、切なさも感じるかもしれませんが、最後は、くすっと笑いながらも、ホロリとした気持ちを感じます。

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『1つぶのおこめ~さんすうのむかしばなし~』

1つぶのおこめ表紙
作:デミ,Demi
訳:さくま ゆみこ

勉強として学校で習うと難しく感じるような事であっても、物語と絵でわかりやすく教えてくれるのが絵本の良さの1つだと実感しています。

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『たべもんどう』

たべもんどう表紙
作:鈴木 のりたけ

【ダジャレ】【回文】【早口言葉】『たべもんどう』は、これらの内容がすべて入っている楽しい絵本

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『ロンと海からきた漁師』

ロンと海からきた漁師表紙
作:チェン ジャンホン
訳:平岡 敦

この絵本を読んでもらった子は、「恐れや恐怖を感じることがあっても、全力を出し切る子に育つ!!!!」と確信しています。

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『ちずあそび』

ちずあそび
作:吉村 証子
イラスト:帆足 次郎

聞いたことや見たことを素直に吸収できる乳幼児期や、何度でも繰り返しのできる小学生の頃に、質の高い絵本をたくさん読んであげることも、「知識を活用する力」が身に付く1つの方法です。

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『つるにょうぼう』

つるにょうぼう表紙
作:矢川 澄子
イラスト:赤羽 末吉

質の高い絵本は、良く考えられた文章と絵だけでも物語をイメージできる絵で描かれています。

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『たなばたさま』

たなばたさま表紙
作:住井 すゑ
イラスト:滝平 二郎

「どんな状況になっても希望を持って今できることを一生懸命にすること」「器の大きな優しさ」、この2つを「七夕」をキーワードに感じる物語です。

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『ゾウの森とポテトチップ』

ゾウの森とポテトチップス表紙
作:横塚 眞己人

「知る」という最初の一歩を踏み出すことで、「物を買う時は考えて買うこと」や「買ったものは大切に使うこと」など、次の一歩につながる行動ができます。

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『世界のむかしばなし』

世界のむかしばなし表紙

訳:瀬田 貞二
イラスト:太田 大八

このような本を小さい頃から読んでもらうことで、文化や習慣や外国の国民性などの違いを受け入れたり学んだりを、大きくなって、すんなりとすることができるのです。

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『すきすきちゅー!』

すきすきちゅー表紙
作:イアン・ホワイブラウ
訳:おびかゆうこ
イラスト:ロージー・リーヴ

この絵本をお父さんが読むと、自然に、お子さんをハグしてあげられると思います。

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『おかしなカバのジョージとマーサ』

カバなふたりはきょうもいっしょ表紙
作:ジェイムズ・マーシャル
訳:安藤 紀子

この絵本を読むことで、自分も相手も大切にするコミュニケーションを学ぶことができます。

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『さっちゃんのまほうのて』

さっちゃんのまほうのて表紙
作:たばた せいいち,先天性四肢障害所父母の会(共同制作)

この絵本を、お子さんが小さい時から家庭で何度も読むことで、お子さんは、違いに対して受け入れる人の成長できます。

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『コーギビルの村まつり』

コーギビルの村まつり表紙
作:Tasha Tudor,ターシャ テューダー
訳:食野 雅子

この絵本を読むことで、アメリカの文化や習慣やお祭りの様子を、子ども達は味わうことができ、アメリカに関心を持つ可能性が高くなるのではないでしょうか。

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『賢者のおくりもの』

賢者のおくりもの表紙
作:オー・ヘンリー
訳:矢川 澄子
イラスト:リスベート・ツヴェルガー

お子さんが小さいうちから家庭においておいて、折に触れて読み、お子さんが聞けるのでしたら読み進めると、相手を思う上質の絵本の物語と絵が、お子さんに潜在意識レベルで影響を与えてくれます。

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『クマよ』

クマよ表紙
作:星野 道夫

この絵本を親子で読むことで、自然や生き物の素晴しさと大切さに気付き、命の大切さを学ぶことができます。

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『きんのたまごにいちゃん』

きんのたまごにいちゃん表紙
作:あきやま ただし

親は、子どもが大きくなった時にやりたいことを応援することの大切さを感じるかもしれません。

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『からすのてんぷらやさん』

からすのてんぷらやさん表紙
作:かこ さとし

感性豊かな子ども達には、この内容の深さが、潜在意識レベルで伝わるのでしょうね。

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『おしゃれねこ』

おしゃれねこ表紙
作:工藤 直子
イラスト:小沢 良吉

この絵本は、おしゃれを例に、他人からの評価を求めるよりも、自分の気持ちに正直になることの大切さを教えてくれる絵本です。

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『えらい えらい』

えらいえらい表紙
作:ますだ ゆうこ
イラスト:竹内 通雅

この絵本を読んであげることで、子どもは、大好きな親から褒められたと感じられます。

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『うちのパパってかっこいい』

うちのパパってかっこいい表紙
作:アンソニー・ブラウン
訳:久山 太市

この絵本では、パジャマの上にガウンを着た、ただのおじさんであるお父さんが登場します。しかも、どのページのお父さんも、テレビドラマに出てくるような素敵なお父さんではありません。それが、この絵本の良さなんです。

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『いないいないばあ』

いないいないばあ
作:松谷 みよ子
イラスト:瀬川 康男

生まれてすぐからこの絵本を繰り返し読むと、賢い子に育ちます。

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『太陽・月・星のこよみ』

2015年 平成27年版 太陽・月・星のこよみ表紙
作:月光天文台

私の友人の中にも、このカレンダーを大絶賛して、何年も続けて購入し飾っている人がいます。友人のお子さんも、クリエイティブで成績の良い子に育っています。

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『わたしとなかよし』

わたしとなかよし表紙
作:ナンシー カールソン,Nancy Carlson
訳:中川 千尋

自己肯定感を高める絵本

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『ロージーのおさんぽ』

ロージーのおさんぽ
作:パット=ハッチンス
訳:わたなべ しげお

1.「空気を読む力」2.「集中力」3.「観察力」
もし、この3つの力をつけて欲しいと願うのでしたら、この絵本を何回も読んであげることをお勧めします。

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『レアの星ー友だちの死ー』

レアの星―友だちの死表紙
作:パトリック ジルソン,Patrick Gilson
訳:野坂 悦子
イラスト:クロード・K. デュボア,Claude K. Dubois

子どもにも【死】を理解できる絵本」▼△▼ 首都圏の小学校高学年児童の三分の一が 「人は死んでも生き返る」と考えていたという。 『死を通して生を考える教育研究会』の調査だが、 「わからない」も三割、 正しく認識していたのは….

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『ルシールはうま』

ルシールはうま表紙
作:アーノルド・ローベル
訳:岸田 衿子

人はやりたいことをやることで、「やっても良いんだ!」と【認める】ことができ、「やった」という【体験を積む】ことができ、「やった結果」という【自信を持つ】ことができます。

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『龍』

龍表紙
作:今江 祥智
イラスト:田島 征三

「口うるさく」子どもへ言うよりも、少し離れた場所から見守る方が、子どもは、親の予想以上の成長をすることが多いようです。

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『ラン パン パン』

ラン パン パン―インドみんわ表紙
作:マギー ダフ
訳:山口 文生
イラスト:アリアンヌ ドウィ,ホセ アルエゴ

1人の力は小さいかもしれません。1人1人が得意なことを持ち寄って協力することで、自分の特技を活かして、誰かを幸せにでき、自分も幸せになる。「この絵本は、それを、子どもにも大人にもわかりやすく伝えてくれる」と、私は思います。

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『よしこがもえた』

よしこがもえた表紙
作:たかとう 匡子,たじま ゆきひこ

平和の尊さ、反戦、そして、日常への感謝など、私達に大切なことを思い出させてくれる絵本です。

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『スパゲッティのぼうけん』

スパゲッティのぼうけん表紙
作:クレーン 謙

やりたいと思ったことにブレーキをかけると自信はなくなり、やりたいと思ったことをどんどんやってみると自信はつくのかもしれませんね。

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『ゆうかんなアイリーン』

ゆうかんなアイリーン表紙
作:ウィリアム スタイグ
訳:おがわ えつこ

親が子どもを信頼すると、子どもは目標に向かい、自分で工夫してドンドン前に進みます。

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『やまんばのにしき』

やまんばのにしき
作:松谷 みよ子
イラスト:瀬川 康男

昔は、おじいちゃんやおばあちゃんから聞くことが多かったようですが、今の時代は、絵本を通じて民話を知ることができます。

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『もっと おおきな たいほうを』

もっとおおきなたいほうを表紙
作:二見正直

この絵本は、「人と比べること」や「競争をすること」は不要で、「自分を幸せにする行動を選ぶこと」は大切と教えてくれます。

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『メアリー・アリス いまなんじ?』

メアリー・アリス いまなんじ?表紙
作:ジェフリー アレン,Jeffrey Allen
訳:小沢 正
イラスト:ジェームズ マーシャル,James Marshall

「好きなことで人をハッピーにする仕事に就きたい」と思える絵本

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『むらの英雄 (エチオピアのむかしばなし)』

むらの英雄 (エチオピアのむかしばなし)タイトル
作:渡辺茂男
イラスト:西村繁男

「真実を見る目」を養う絵本

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『みんなあかちゃんだった』

みんなあかちゃんだった表紙
作:鈴木 まもる

お母さんの心が安らかになる絵本

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『ママがおこるとかなしいの』

ママがおこるとかなしいの表紙
作:せがわ ふみこ
イラスト:モチヅキ マリ

この絵本を読むことで、子どもは、『気持ちを正直に話すことの大切さ』を学びます。親は、『魔法の耳』に気付きます。

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『ぼくどこからきたの?』

ぼくはどこからきたの?
作:ピーター メイル,Peter Mayle
訳:たにかわ しゅんたろう
イラスト:アーサー・ロビンス

性に関する絵本を他の絵本と一緒に本棚においておくことをお勧めします

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『へびのクリクター』

へびのクリクター表紙
作:トミー・ウンゲラー
訳:中野 完二

「こんなんでいいの?」「自分の子育てに不安を感じている」と思っているけれども、「本当の愛情」「子どもの才能が活きる」ということを知って、気が楽になりたい人にお勧めの絵本です。

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『ふようどの ふよこちゃん』

ふようどのふよこちゃん表紙
作:飯野 和好

周りに影響されやすく自信が持てないと感じているけど、自分を好きになりたい人にお勧めの絵本です♪

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『ひまわりのおか』

ひまわりのおか表紙
作:葉方 丹,ひまわりをうえた八人のおかあさん
イラスト:松成 真理子

もし、あなたがお子さんと過ごすのは、今日が最後だとしたら、あなたは、お子さんへ、どのような態度をとりますか?どのような言葉をかけますか?

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『はちうえは ぼくにまかせて』

はちうえはぼくにまかせて表紙
作:ジーン・ジオン
訳:もり ひさし
イラスト:マーガレット・ブロイ・グレアム

この絵本を読むことで、次のことを自然に学べます。【1】好きなことをして、人の役に立ち、人に喜ばれ、自分もhappyになった上に、対価を受け取ることの素晴らしさ。【2】子どもの自己肯定感を育む、親の言葉。

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『ノンタン おねしょでしょん』

ノンタンおねしょでしょん表紙
作:キヨノ サチコ

日ごろから、
『ノンタン おねしょでしょん』を読んでおくと、おねしょに対して楽しい気持ちを持つことができるので、おねしょをしなかったり、子どもがおねしょをしても親は特別に気にせずに過ごせる可能性が高くなるかもしれません♪

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『ねえ どっちがすき?』

ねえ どっちがすき?表紙
作:安江 リエ
イラスト:降矢 奈々

「どっちがいい?」と聞かれると「必ずどちらか一方を選ばなければいけない!」と、人の脳は無意識に考えてしまうそうです。

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『ぬすまれた宝物』

ぬすまれた宝物表紙
作:ウィリアム・スタイグ
訳:金子 メロン

深い心の葛藤や行動を、子どもにわかりやすく伝えてくれる児童書です

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『人魚姫』

人魚姫表紙
作:アンデルセン
訳:金原 瑞人
イラスト:清川 あさみ,鈴木 理策 (写真)

紹介しています絵本は、写真に刺繍をするという方法で、『人魚姫』の物語を見事に描いています。

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『なんで ぼくだけ こうなるの?』

なんでぼくだけこうなるの表紙
作:ヤニコヴスキー エーヴァ, Janikovszky ´Eva
訳:マンディハシモトレナ
イラスト:レーベル ラースロー,R´eber L´aszl´o

親子でこの絵本を読むことで、子どもは共感する部分が多く、親は子供の言動の謎が解けて安心できるかもしれません。

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『トリックアート図鑑 だまし絵』

トリックアート図鑑だまし絵表紙
作:北岡明佳(監修),グループ・コロンブス(構成・文)

物事の見方や考え方を自然にスムーズに変えることができる本

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『でも、わたし生きていくわ』

でも、わたし生きていくわ表紙
作:コレット ニース=マズール,Colette Nys‐Mazure
訳:柳田 邦男
イラスト:エステル メーンス,Estelle Meens

この絵本は、幼い時に相次いで両親を亡くした作者自身の体験を元に、創作されたお話です。
大人が読むと、愛をもって温かく接することや支えるということを知ることができます。
子どもが読むと、生きる力が芽生えます。

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『つりばし わたれ』

つりばしわたれ表紙
作:長崎 源之助
イラスト:鈴木 義治

この絵本を読むことで、親は、子どもの内面と外面の両方を知ることができます。

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『注文の多い料理店』

注文の多い料理店
作:宮沢 賢治
イラスト:島田 睦子

たくさんの解釈ができる抽象度が高い絵本です。子どもは「情報処理力」と「情報編集力」の両方が育まれます。

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『たんぽぽ』

たんぽぽ表紙
作:甲斐 信枝

たんぽぽが、芯を持ちつつ柔軟に環境に対応していることを教えてくれる絵本です。

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『東京スカイツリーの絵本』

しごとば東京スカイツリー表紙

日本のシンボルとなる「東京スカイツリー」の絵本

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『そばせい』

そばせい表紙
作:川端 誠

パブリックスピーキング力を、親子で身につけることができる絵本です。

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『ゼラルダと人喰い鬼』

ゼラルダと人喰い鬼表紙
作:トミー・ウンゲラー
訳:たむら りゅういち,あそう くみ

好きなことをして人を幸せにすることで、その人自身も幸せな人生を送ることができるということを教えてくれる絵本です。

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『すーびょーるーみゅー』

すーびょーるーみょー表紙
作:谷川 俊太郎
イラスト:土佐 信道

理性的な大人には、理解不可能かもしれませんが、赤ちゃんや子どもは大喜びする絵本です。

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『少年の木』

少年の木〜希望のものがたり〜表紙
作:マイケル フォアマン
訳:柳田 邦男

親は、希望を持ち続けて、子どもを育て続けることが大切なように感じました。

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『さんねん峠』

さんねん峠表紙
作:李 錦玉
イラスト:朴 民宜

このお話には、「発想の転換で行動するとプラスの結果が起きること」「3の段の掛け算の一部」など、国語だけでなく、道徳や算数なども含まれています。

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『この世でいちばんすばらしい馬』

この世でいちばんすばらしい馬表紙
作:チェン ジャンホン
イラスト:平岡 敦

【平和の大切さを学ぶ】絵本 今回は【こ】で始まるタイトルの絵本を紹介いたします♪ 少し前だったら、 「当たり前」と思うことでも、 今は、親が教えなければ子どもはわからない時代となってしまったようです・・・。 昨年末にお財….

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『けんた・うさぎ』

けんた・うさぎ表紙
作:中川 李枝子
イラスト:山脇 百合子

◆子どもに言葉をイメージ化する能力を育みたい方◆「子どもに本好きになってほしい!」と願う方
◆「子どもへのスムーズな対応方法」を学びたい方にオススメの絵本です。

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『くらげほねなし』

くらげほねなし表紙
作:藤 かおる
イラスト:井口 文秀

この絵本を音読するだけで、親はゆったりとした気持ちになりますし、それを読んでもらった子どももゆったりとした気持ちになります。

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『きょうはなんのひ?』

きょうはなんのひ?表紙
作:瀬田 貞二
イラスト:林 明子

子どもの脳と心の発達を促したいとお考えの親御さんにお勧めの絵本です♪

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『かえるの平家ものがたり』

かえるの平家ものがたり表紙
作:日野 十成
イラスト:斎藤 隆夫

伝統や文化や伝統的な言語文化を学べる絵本の代表です。

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『おとうさんの ちず』

おとうさんのちず表紙
作:ユリ シュルヴィッツ,Uri Shulevitz
訳:さくま ゆみこ

この絵本を読むことで、親のお金の使い方が、子どもの将来に与える影響を知ることができますし、子どもの想像力のすごさを感じることができます。

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『エリザベス・ブラックウェル〜運命を切り開いた世界で最初の女性医師〜』

エリザベス・ブラックウェル〜運命を切り開いた世界で最初の女性医師〜表紙
作:堀ノ内 雅一
イラスト:東 園子

▼チャレンジ精神旺盛な子どもに育てたい方▼将来子どもを医療関係者にしたい方▼将来子どもを医師にしたい方▼医療関係のお仕事をしている方▼困難に負けずに夢や目標を達成する子どもに育てたい方▼今、苦しい気持ちを感じているけれど、次のステップに進みたい方▼子どもの無限の可能性をサポートしたいと考えている方にオススメの本です。

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『ウィリーをすくえ!チム 川をいく』

ウィリーをすくえ!チム、川をいく表紙
作:ジュディ ブルック,Judy Brook
訳:あきの しょういちろう

この絵本で、人生に置いて大切な5つのことを潜在意識にインストールしながら、勇気と冒険を疑似体験することができます

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『いいから いいから』

いいからいいから表紙
作:長谷川義史

ネガティブに感じることが起きても、「いいから いいから」と安心できる言葉を伝えながら、丁寧に対応することで、happyな結果をもたらすことを、絵本を通じて、教えてくれます。

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『ありがとう、フォルカー先生』

ありがとう、フォルカーせんせい表紙
作:パトリシア ポラッコ
訳:香咲 弥須子

この絵本を読むことで、子どもの個性を認め、得意なことを誉め、苦手なことはやり方を工夫して学ぶ、ということを感じ、理解することができます。

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『ほんとうのことをいってもいいの?』

ほんとうのことをいってもいいの?表紙
作:パトリシア・C. マキサック, Patricia C. McKissack
訳:ふくもと ゆきこ
イラスト:ジゼル ポター,Giselle Potter

▼【人を傷つける本当のこと】と【思いやりをもって本当のことを言うこと】の違いを子どもに伝えたい・学びたい方▼コミュニケーション力を高めたい方にオススメの絵本です。

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『おひめさまえほん全5巻』

おひめさまえほん 全5冊セット
作:高橋 真琴

お姫様が好きな方、優雅な気持ちを感じたい方、穏やかな気持ちを感じたい方、happyな気持ちになりたい方、幸せな子どもに育てたい方、などに、お勧めの絵本です。

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『ヤクーバとライオン (1) 勇気』

ヤクーバとライオン (1) 勇気表紙
作:ティエリー・デデュー
訳:柳田 邦男

◆子どもに真の勇気を伝えたい親御さん◆勇気を持って行動したい方◆本当の信頼を学びたい方
などに、お勧めの絵本です。

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『おかあさんは おこりんぼうせいじん』

おかあさんは おこりんぼうせいじん表紙
作:スギヤマ カナヨ

お子さんを怒ることが多い方、お子さんを怒りそうになることが多い方、「怒って指示する連鎖」を断ちきり「肯定的な感情で子育てをしたい方」などにお勧めの絵本

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『忘れても好きだよ おばあちゃん』

忘れても好きだよおばあちゃん!表紙
作:ダグマー・H. ミュラー,Dagmar H. Mueller
訳:ささき たづこ
イラスト:フェレーナ バルハウス,Verena Ballhaus

この絵本を親子で読んでおくことで、「病気を理解して人を思いやる気持ちを持つこと」を、親子で先行体験できるかもしれません。

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『ふたりのナマケモノ』

ふたりのナマケモノ表紙
作:高畠 純

「二人でゆっくりすることの素晴らしさ」、
「ゆっくりすることを他人が妨害しようとしてもそれを楽しむこと」
「ゆっくり過ごすことを楽しむことで、周りもhappyにすること」
などをこの絵本から学ぶことができます。

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『じしんのえほん—こんなときどうするの?』

じしんのえほんこんなときどうするの?表紙
作:国崎 信江,目黒 公郎 (監修)
イラスト:福田 岩緒

地震が起きた場合にどうしたら良いかについて、親子で一緒に考えることができる絵本

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『ごろはちだいみょうじん』

ごろはちだいみょうじん表紙
作:中川 正文
イラスト:梶山 俊夫

「どう死ぬか」ではなく、「どう生きるか」を考えさせてくれる、とても深い内容の絵本

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『森の木』

森の木表紙
作:川端誠

この絵本を読むことで、自然が持つ生命力を確信でき、希望を持つことができるように感じています

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『バムとケロのもりのこや』

バムとケロのもりのこや表紙
作:島田 ゆか

【子どものクリエイティブな能力を伸ばす】絵本

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『バスラの図書館員ーイラクで本当にあった話ー』

バスラの図書館員表紙
作:ジャネット・ウィンター
訳:長田 弘

自分が住んでいる町が侵略されるという話を聞き、図書館の蔵書を守ることに尽力した女性が、イラクにいました。

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『ばばばあちゃんのおもちつき』

ばばばあちゃんのおもちつき表紙
作:さとう わきこ,佐々木 志乃(協力)

ばばばあちゃんシリーズが好きな方、家庭で簡単におもちをついてみたい方、お餅の食べ方のバリエーションを知りたい方、お子さんと食育を学びたい方などにお勧めの絵本

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『パパとママのたからもの』

パパとママのたからもの表紙
作:サム マクブラットニィ,Sam McBratney
訳:小川 仁央
イラスト:アニタ ジェラーム,Anita Jeram

この絵本は子どもへ親が愛情を表現する具体的な会話を教えてくれます。
そして、子どもが欲しがっている愛情を知ることもできます。

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『はやくはやくっていわないで』

はやくはやくっていわないで表紙
作:益田ミリ
イラスト:平澤一平

『早く早く!』とつい言っていませんか?
この絵本は、「早く早く!」と言われた子どもの気持ちを、温かい言葉と柔らかいタッチの絵で、教えてくれます。

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『おくりものはナンニモナイ』

おくりものはナンニモナイ表紙
作:パトリック マクドネル,Patrick McDonnell
訳:谷川 俊太郎

この絵本を読むことで、心を込めた贈り物の意味と相手を思いやる行動を学ぶことができます。

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『ウィリーとともだち』

ウィリーとともだち表紙
作:アンソニー ブラウン,Anthony Browne
訳:あきの しょういちろう

この絵本を読むことで、「本当の友達」「友情」について、親子で学ぶことができます。

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『おおきな木』

おおきな木(村上春樹訳)表紙
作:シェル・シルヴァスタイン,Shel Silverstein
訳:村上春樹

『母親の愛情』を感じる絵本 「母性」って、いつから感じるのでしょうか? それは、人によって様々なように、私は実感しています。 男性は、全ての女性は母性を持っているかのように思っている人が多いようですが、 母性は全ての女性….

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『きらいさ きらい』

きらいさきらい表紙
作:中川 ひろたか
イラスト:工藤 ノリコ

この絵本は、嫌いな物を嫌いと言っているだけの内容ですが、イヤな物をイヤということで、意外とスッキリすることを教えてくれます。

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『うろんな客』

うろんな客表紙
作:エドワード ゴーリー,Edward Gorey
訳:柴田 元幸

子どもの特徴がわかる絵本

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『ぞうれっしゃがやってきた』

ぞうれっしゃがやってきた表紙
作:小出 隆司
イラスト:箕田 源二郎

どのような環境であっても、「愛情」と「情報活用」と「勇気ある行動」と「周りの人の協力」の力を活用し、素晴らしい成果を得られるという、夢と希望を持つ大切さを、親子で学ぶことができます。

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『きたかぜとたいよう』

きたかぜとたいよう表紙
作:ラ・フォンテーヌ
訳:わたなべ しげお
イラスト:ブライアン・ワイルドスミス

子どもを叱りたくないママは、この絵本を100回音読してください。

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『ちいちゃんのかげおくり』

ちいちゃんのかげおくり表紙
作:あまん きみこ
イラスト:上野 紀子

世界中の子どもたちに幸せになって欲しいと、ただただ願っています。

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『わたしにふれてください』

わたしにふれてください表紙
作:フィリス・K. デイヴィス,Phyllis K. Davis
訳:三砂 ちづる
イラスト:葉 祥明

赤ちゃんをお持ちの方、少し大きくなったお子さんをお持ちの方、思春期のお子さんがいらっしゃる方、愛する人がいる方、大きくなったお子さんがいる方、年を重ねた親がいらっしゃる方など、
全ての方に読んでいただきたい絵本

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『グリムの昔話 童話館出版』

グリムの昔話表紙
作:グリム童話
訳:矢崎 源九郎, 乾 侑美子, 植田 敏郎

親がこのような本を少しずつ読んでくれることで、子どもは文字が多い児童書を自分で読む習慣も身に付くのではないでしょうか?

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『福音館書店 日本の昔話』

日本の昔話表紙
作:おざわ としお
イラスト:赤羽 末吉

シャワーのように昔話を親から聞かせてもらうことで、道徳、善悪の問題、良心、美徳、親切心、罪の意識、倫理観、人の道などの素晴らしいメッセージが、お子さんの潜在意識に宿ります。

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『みみかきめいじん』

みみかきめいじん表紙

訳:かがくい ひろし

私が感じたこの絵本のテーマは、「耳かきの気持ちよさ」と「相手に合わせることの大切さ」です。

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『はしるチンチン』

はしるチンチン表紙
作:しりあがり 寿

この絵本の表現は、今までの絵本の常識にとらわれていません。

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『くまの子ウーフ』

くまのこウーフウーフ表紙
作:神沢 利子
イラスト:井上 洋介

私自身を振り返ってみると、大人になって、知識は増えているかもしれませんが、その分、常識に縛られることもあります。しかし、子どもの頃は、ささやかな疑問について考えることがあり、それは、「心が敏感だった証拠なのかもしれない」と思います。

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『おおきなかぶ』

おおきなかぶ表紙
作:A.トルストイ
訳:内田 莉莎子
イラスト:佐藤 忠良

この絵本を読んでもらった子どもは、頑張れば疲れるし、何度かやってみてもできないと困るし、できた時に嬉しいという事を挿絵を通して学ぶ事ができます。

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『よい子への道』

よい子への道表紙
作:おかべ りか

タイトルは、道徳の本のように見えますが、中に書いてある事は、想定の範囲外の事ばかりです!

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『エジプトのミイラ』

エジプトのミイラ表紙
作:アリキ ブランデンバーグ,Aliki Brandenberg,佐倉 朔 (監修), (翻訳)
訳:神鳥 統夫

児童書を読むのと同時に、複雑な気持ちが書かれている絵本や、論理的な思考が育つ絵本や、知識を深める絵本など、内容を吟味した絵本を読むことも大切です。

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『おこだでませんように』

おこだでませんように表紙
作:くすのき しげのり
イラスト:石井 聖岳

子どもを怒りたくないのに、つい怒ってしまうお母さんには、必読の絵本です。

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『ゆうたのおかあさん』

ゆうたのおかあさん (ゆうたくんちのいばりいぬ)表紙
作:きたやま ようこ

私は、この最後のページを、何度読んでも感動し、さらに、「優しい顔しているかしら?」と自分自身を振り返っています。

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『となりのたぬき』

となりのたぬき表紙

訳:せな けいこ

「コミュニケーションの基本をお子さんに教えたい方」と
「コミュニケーションの基本を身につけたい親御さん」に、
お勧めの絵本

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『ウェン王子とトラ』

ウェン王子とトラ表紙
作:チェン ジャンホン
訳:平岡 敦

絵を見るだけで、感動して泣ける絵本

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『ぐりとぐらのうたうた12つき』

ぐりとぐらのうたうた12つき表紙
作:なかがわ りえこ
イラスト:やまわき ゆりこ

絵本には、読み手、つまり、お母さんやお父さんへ、メッセージを届けてくれる役割も、持っているように感じます。

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『うちにかえったガラゴ』

うちにかえったガラゴ表紙
作:島田 ゆか

「人は自分を愛する程度にしか人を愛せない」のです。

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『よるくまクリスマスのまえのよる』

よるくまクリスマスのまえのよる表紙
作:酒井 駒子

この絵本を読むことで、叱られた子どもの不安な気持ちを学び、子どもを抱き締める事の大切さを学べます。

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『いぬかって!』

いぬかって!
作:のぶみ

【なくしてからわかる命の大切さ】【簡単に考えたのに、その事が現実に起きた時の悲しさ】【反省しているのに、問題行動に見える行動でしか親に表現できない幼児の姿】【その姿を受け入れる親の姿】この絵本を読むことで、この4つを、親子で学べます。

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『おちゃのじかんにきたとら』

おちゃのじかんにきたとら表紙
作:ジュディス カー,Judith Kerr
訳:晴海 耕平

この絵本は、「夫婦のコミュニケーション」「親子のコミュニケーション」そして、「不意にやって来た他人とのコミュニケーション」の3つのコミュニケーションを学べます。

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『ハロウィーンの絵本』

アンジェリーナのハロウィーン表紙

1年間の行事を家庭の中で行うのは、子どもの情緒を育てるのに、とても良い影響があります。

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『あかがいちばん』

あかがいちばん表紙
作:キャシー スティンスン,Kathy Stinson
訳:ふしみ みさを
イラスト:ロビン・ベアード ルイス,Robin Baird Lewis

おかあさんったら 【私】のこと なんにも わかってないんだよ。

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『おばけの飼いかた・育てかた』

おばけの飼いかた・育てかた表紙
作:ジェラルド ホークスリー,Gerald Hawksley
訳:渡辺 順子

この絵本は、対象を【おばけ】にし、飼いかたや育てかたについて、詳しくユーモラスに描かれています。

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『たいせつなこと』

たいせつなこと表紙
作:マーガレット・ワイズ ブラウン,Margaret Wise Brown
訳:うちだ ややこ
イラスト:レナード ワイスガード,Leonard Weisgard

「ありのままの大切さ」「自己肯定感」を
親子で身に付けたい方にお勧めの絵本

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『おかねのきもち』

おかねのきもち表紙
作:やまもとゆか
イラスト:ヨシヤス

子どもにもわかる言葉で、お金について書いた絵本

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『ホームランを打ったことのない君に』

ホームランを打ったことのない君に表紙
作:長谷川 集平

1冊の本からいくつものメッセージを受け取ることができるのは、良い絵本の条件のひとつです。

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『コンスタンスとミニ』

コンスタンスとミニ表紙
作:ピエール・ル=ガル
訳:ふしみ みさを
イラスト:エリック・エリオ

この絵本では親子の感性の違いを、フランス人の作者がユーモアたっぷりに教えてくれます。

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『おむすびさんちの たうえのひ』

おむずびさんちのたうえのひ表紙
作:かがくい ひろし

この絵本を読んでもらった子どもたちは、
素晴らしい想像の世界で、一緒に田植えを経験できると感じます。

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『赤ちゃんってどうやって生まれるの?性教育に役立つ絵本』

ママがたまごをうんだ!表紙

いつもの読み聞かせの時間に、このような絵本をさりげなく読むことで、正しい性の情報を、親の言葉として、目と耳を使って、伝えることができます。

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『しろくまちゃんのほっとけーき』

しろくまちゃんのほっとけーき
作:わかやま けん

どの赤ちゃんにも、生まれた日から読んであげられる絵本です♪
赤ちゃんがいるご家庭には、絶対に置いていただきたい絵本です!

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『あたしも びょうきに なりたいな!』

あたしもびょうきになりたいな表紙
作:フランツ=ブランデンベルク,Franz Brandenberg
訳:ふくもと ゆみこ
イラスト:アリキ=ブランデンベルク,Aliki Brandenberg

健康でいる事の素晴らしさ、学校へ行けることやピアノの練習ができることの素晴らしさ、家族への感謝などを学べる絵本

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『こわくない こわくない』

こわくないこわくない表紙
作:内田 麟太郎
イラスト:大島 妙子

2歳前後になると、自己主張をし始め、 何に対しても「イヤ!」と答えることが増えてきます。 育児雑誌では、「イヤイヤ期」と表現している場合が多いようですが、 そのように呼びますと、お子さんはもっと「イヤ!」と言うようになり….

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『いかりのギョーザ』

いかりのギョーザ表紙
作:苅田 澄子
イラスト:大島 妙子

このお話を思い出すと、イライラして怒ってしまった時でも、夕食はギョーザにしようかな!と、微笑みながら考えてしまう、プラスの効果がある絵本です。

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『のんびりオウムガイとせっかちアンモナイト』

のんびりオウムガイとせっかちアンモナイト表紙
作:三輪 一雄

話の内容は、
「早くに成果を出すことだけが良いことではない」
「時にはみんなと違う方向へ進む勇気」
「環境の変化に気づき対応することの大切さ」
「準備してチャンスを待つこと」
「強い気持を持って待つこと」
など、人生で大切な事を教えてくれます。

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『とても すてきな わたしの 学校』

とてもすてきなわたしの学校表紙
作:ドクター・スース,Dr. Seuss,J・プレラツキー
訳:神宮 輝夫
イラスト:レイン・スミス

【学校】【先生】【勉強】の言葉をプラスのイメージでとらえたいと考える、親子におススメの絵本

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『ピッツァぼうや』

ピッツァぼうや表紙
作:ウィリアム スタイグ,William Steig
訳:木坂 涼

子どもとの遊び方や親子の楽しい会話を学べる絵本

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『おやすみのキッス』

おやすみのキッス
作:カレン・カッツ
訳:石津 ちひろ

お子さんへの愛情を伝えながら、数字も学べる一石二鳥の絵本です。

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『ぼく、あいにきたよ』

ぼく、あいにきたよ表紙
作:明川 哲也
イラスト:児嶋 サコ

この絵本は、大人が、子どもの気持ちを理解するために読む絵本

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『エリカ奇跡のいのち』

エリカ奇跡のいのち表紙
作:ルース・バンダー ジー,Ruth Vander Zee
訳:柳田 邦男
イラスト:ロベルト インノチェンティ,Roberto Innocenti

極限の状態で、子どもが生きる可能性を探し行動をした親の愛情を感じる事が出来る絵本

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『ありがとうのえほん』

ありがとうのえほん表紙
作:フランソワーズ,Francoise
訳:なかがわ ちひろ

『感謝の気持ちの持ち方』や『こんな風にありがとうと思えば良いんだ』ということを、親子で学べる絵本です。

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『のはらのひなまつり』

のはらのひなまつり表紙
作:神沢 利子
イラスト:岩村 和朗

お雛祭りを楽しむことや、ひとつの物をみんなで楽しむことが学べる絵本

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『もりのひなまつり』

もりのひなまつり表紙
作:こいで やすこ

女の子&海外在住の方には、ぜひ読んでいただきたい絵本

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『はなのすきなうし』

はなのすきなうし表紙
作:マンロー・リーフ
訳:光吉 夏弥
イラスト:ロバート・ローソン

【幸せの形】【親子のコミュニケーション】【争わないことの素晴らしさ】など、読む人にとって、何通りもの解釈ができる絵本です

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『ももんちゃん のっし のっし』

どんどこももんちゃん表紙
作:とよた かずひこ

この絵本を繰り返し読むことで、人知れず努力することの美しさや人の気持ちを考える事を、親子で学ぶことができます。

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